手に触れる。目に触れる。こころに触れる。

ひとに触れる
と、いうこと。

多くのひとの手に触れるパッケージが、ヒット商品となります。
多くのひとの目に触れる広告が、話題の商品をつくります。
優れたデザインは、たくさんの商品の中から、
ひとつを選んでもらう力を持っています。
アド・ハウスは、1969年の創業以来、
数多くの商品パッケージ、広告、セールスプロモーション、CI等
デザインワークを手がけてきました。
そこにはいくつもの流行が、いくつもの変革がありました。
しかし、時代がどんなに変わろうと、
私たちがめざしてきたものは何も変わりません。
手に触れ、目に触れ、そしてこころに触れること。
ひとに寄り添い、ひとを動かす力になること。
それが、私たちのデザインの力です。